サロモンNAVIカタログ【スキー・スノーボード用品やシューズ選びをサポート】

カテゴリ: サロモンその他用品

サロモンオリジナルスクリーンセーバーでデスクトップもゲレンデ気分

スポーツ関連の壁紙やスクリーンセーバーが人気!
とくにスポーツをする人や、好きなスポーツ選手がいる人のパソコンを見せてもらうと、壁紙やスクリーンセーバーが好みのスポーツで飾られてることが多い気がします。

ウィンタースポーツ関連も、いろいろとありますが…
スキー用品トップブランド、サロモンのホームページから、サロモンオリジナル壁紙とスクリーンセーバーがダウンロードできるんですよね。

壁紙は全6種類、スクリーンセーバーは4種類。
雪山の写真は、冬場は壁紙にしたら季節感いっぱい。
スキージャンプの壁紙や、涼しげでスピード感のあるかっこいい壁紙がいろいろ。

スクリーンセーバーを見ていると、ゲレンデに出たくなりそう。
パソコンでの作業の合間にちょっと癒されますよね!

サロモンでスキー、スノボの道具を統一してる人はぜひダウンロードして、好みの画像でデスクトップを雪山仕様に飾っちゃいましょう☆

スノースクート用シューズにはサロモンの専用シューズがおすすめ

最近少しずつ人気は出てきているけど、まだまだマイナーなスポーツ、スノースクート。
自転車みたいなキックボードみたいなハンドルがついた板で滑走するやつですね。

ゲレンデでもたまーに見かけます…

でもスノースクートって、どういうシューズで遊ぶのが正しいんだろう?
実際、スノースクート専用のシューズやグッズってみかけないんですよね。
グローブとかウェアとかは、スキー用やスノボ用でいけるけど。
シューズは、スキーやスノボとはちょっと違うし。

と思ったら、サロモンからスノースクート専用シューズが販売されてました。
一見ふつうのスニーカー?と思える感じですが、雪山仕様で保温性ばっちり。
ゴアテックスで防水性もじゅうぶんなようです。

車の運転もいけるということなので、履き替える手間もナシですね。
正直、ちょっとお値段が高めではあるんですが…
スニーカーのいいやつを買ってもこれぐらいはするし、スニーカーとしても使えて、スノースクートでも使えるし。

それに、スキーやスノボにでかけるとき、道で滑ったりしないようにこの専用シューズを持っていけば観光にも便利かななんて。
雪合戦をするのにも使えそうでいいですね!

もっと歩きやすいスノーシュー、サロモンのアクセスで挑戦!

スノーシュー、ってやってみたことありますか?
というか、履いてみたことありますか、って感じですね。

雪の上を歩いたり、走ったり。
スキーやスノボなんかより簡単に雪山を動き回れてちょっと楽しそう。
かんじきみたいなかたちで、忍者っぽい?

サロモンから発売されているスノーシュー、アクセスは、つま先部分の動きが広がる軸を使って、雪の上でのパフォーマンスも挑戦しやすくなっているとか。

雪山の登山で、スキーやボードをかついでのぼるのはなかなか大変。
スノーシューは、履いて山を登り、そのまま滑っておりられるのがいいですね!

最近では、山歩きツアーにスノーシュー体験コースなんかが入っているところも多いので、試してみる価値はあるかも!?

バックカントリーにも挑戦してみたいな~と思ってるんですが…
スノーシューはバックカントリーにも向いてるって噂なので、レンタルから始められるとこを調べてみようかな。

スズキ エスクード・サロモンリミテッド、CM制作ウラ話

2007年11月に発売された、スズキのエスクードとSX4の特別仕様車、サロモンリミテッド。
山下達郎さんのCMソングが印象的なテレビCMでは、エスクードやSX4が広々とした雪原を、雪を舞い上げて走る様子がさわやかですよね。

あのCMの雪山はいったいどこなんだろう?
と思ったらなんと!
撮影はタイで行われたんだそうですよ。

なぜタイで雪?
と思ったら、実はあの雪原は、雪じゃなくて、塩。
見ただけではわかりませんね。すっかりだまされていました(笑)

それにしても雪山の撮影もすごく大変そうだけど…あれだけの塩を使った撮影ってもっと大変なんじゃないでしょうか?
キズでもあったらしみそうだし、それでなくても目が痛くなりそう。

そんな苦労のもとに完成したCMだったんですね。
スズキのスタッフさんお疲れ様でした…。

雪山以外のシーンでもサロモンのシューズでトレーニング

サロモンといえば、スキーやスノーボードの道具がまず思い浮かぶブランド。
スキーブーツやスノーボードブーツは、毎年いろいろな製品がリリースされてるのはよく知られてますよね。

スキー用のシューズに比べると印象が薄いのが、ふつうのトレッキングシューズやランニングシューズ。
ちょっと、イメージしにくいですが…
もともと、スポーツ用品のメーカーですし、アディダスのグループだったぐらいですから、トレーニング用のシューズも充実しているわけですよね。

雪山用の、アルペンスキーやノルディックのためのブーツのテクノロジー、スノーボードブーツのテクノロジーを生かしたものなんでしょうか…?
軽量で足にフィットするシューズだという話は聞きます。

実際に履いてみたことはまだないんですが、いちど試してみたいですね。
ランニングシューズのXAシリーズなんかはどうなんでしょう?

シューズがよくても足が速くなるわけじゃないんですけど、履き心地のいい靴だと走るのが楽しくなるかなぁ…

エスクードサロモンリミテッドで雪山へドライブ

スズキの、エスクードといったら、カー業界では有名な本格4WDですね。
2007年11月に発売された、エスクード・サロモンリミテッド。
CMなんかでもちょくちょく目にしましたよね?

スキー用品でおなじみのブランド、サロモンのイメージでつくられた特別仕様車。
エスクードと、コンパクトカーSX4で、雪山やアウトドア派のためにデザインされた、サロモンリミテッド。
サロモンのロゴ入りの撥水加工シートなど、インテリアもエクステリアも、ウィンタースポーツをイメージさせる仕様です。

かといって、どんな車なら雪山のイメージなの?って言われてもよくわからないんですよね…
普通のセダンなんかよりは、4WDとかのほうがアウトドアな印象ではあるんですが…

雪山に車で行く人の話では、SUV系がおしゃれなイメージがあるみたいです。
あまり本格的な4WDはごつい感じがするのか?
街でもかっこよく乗りこなせるような車が、スキーやスノボに行くのにも、実用性とデザインの両方の意味でうけているようですね。

だからもともと人気のエスクード。サロモンリミテッドはぴったりなんでしょうか。
スキー、スノボの道具がサロモン派の人は、車もエスクードのサロモンリミテッドで統一感をもたせるとかっこいい?

でもけっこうお値段はするんですよね。
それでも750台限定…もう売り切れなんだろうか?

初心者から上級者まで、サロモンのパフォーマが人気の秘密?

スキーを楽しむのにこだわりたいポイント、スキーブーツもそのひとつ。
ブーツの履き心地が快適か、足にぴったりフィットするか…
保温性や通気性なんかも大事なんですよね。

ゲレンデで、一日じゅう身につけているものだし、足元がしっかりしないと滑りも安定しない!
ビギナーにとっては、あわない靴で練習するのはつらいし、上達しにくい。
上級者にとっては、ブーツのフィット感を気にしないで滑りたいもの。

でもなかなかぴったりのブーツを探すのも大変なんですよね~。

初心者から、何年もキャリアのあるベテランさんまで幅広く使いやすいと言われているのが、サロモンのパフォーマシリーズ。
女性にはレディス使用のアイロニーもあるようです。

比較的ゆったりとしたつくりで、しめつけがきつくないのでビギナーにも使いやすいって聞きますが、足がしめつけられないのは嬉しいですよね。

一応、初級~中級者向けのブーツと言われていますが、上級者の中にも、結局いろいろ使ったけど、やっぱりパフォーマを愛用している人も多いみたい。

いろいろなメーカーのブーツが出回っている中で、いろんなレベルの人に支持されているのが、さすがベストセラーってとこでしょうか?

ゲレンデでもサロモンのグローブなら手がほかほか!?

雪山で絶対必要!なものって何だろう?
とか考えたら、手袋が思い浮かびました。
雪が降らない地域でも、寒い日は手袋をしているのとしていないのでは、寒さが違いますからね!

とくにゲレンデでは、スキー用の断熱材入りのグローブがないと、寒くてスキーもスノボも絶対無理!
…そういえば、グローブもゴーグルも帽子も忘れて、なぜかウェアのフードと軍手で滑っていた友人がいましたが…まるでドラえもん。
そういう人はともかく(?)、あったかくて動きやすいグローブが必須。

スキーヤーにとってはストックをにぎりやすいほうがもちろんいいし、暖かさだけじゃなくて手にフィットして動きやすいことも大事。

サロモンのグローブは、素材はウェアと同じ断熱素材を使っているから安心。
あ、防水素材なので、雪がしみこんで冷たい!なんて心配もないですね。
防寒性、防水性はありがたいもの。口コミでも評判いいみたいです。

日本人の手にあわせて作られているので、しっかりフィット。
レディスモデルもあるので、自分の手にぴったりしたグローブでゲレンデを楽しめそう!

オフシーズンに!インラインスケートもサロモンで

ウィンタースポーツ用品で有名なサロモン。
ちょっとでもスキーやスノボをする人なら、一度は目にしたことのあるブランドでは?

雪山で使うグッズはほとんどなんでも売っているんですが…
サロモンのインラインスケートが、人気なのはご存知ですか?

ビギナーから上級者まで使い勝手のよいMOTION、レディス向けのSIAM…
ラインナップも豊富です。

スキー板やスノーボードのイメージからは連想しにくいかもしれませんが…
とくにスキーを、競技として練習している選手は、シーズン以外の練習にはインラインスケートを使うんです。
なにしろ雪が積もっていなければ、実際の練習ができない競技ですから。

南半球にでも行けば、一年中練習できるけど、それはたいへんですからね。
インラインスケートが、エッジのきかせ方やターンのしかたがスキーに近いので、オフシーズンに細かい技術をアップするのにもっぱら使われているんです。

もちろん板やスキーブーツを選ぶのと同じように、インラインスケートも自分にぴったりなものにこだわりたい。
サロモンの製品がいろいろそろっていれば、安心して選べますね。
オフシーズンもしっかり練習してレベルアップを目指しましょう☆

Webカタログでサロモンのラインナップを攻略しよう

スキー、スノーボードや、ビンディング、ウェアなどは、毎シーズンほんとにたくさんの商品がリリースされますよね。
テクノロジーの進歩もさまざま。
サロモンのスキー、ボードも毎年どんどん新しいものが出てて、チェックが大変。

そんなサロモンのホームページから、2007年コレクションのオールラインナップカタログがダウンロードできるんです!
アルペン、ノルディックの板をはじめ、ブーツやグッズなど全商品が載ってて、見ているだけでもわくわくします。

最新技術についての解説も、写真や図解入りでていねいに解説されていてボリューム満点!

Webで無料で見られるので、気軽に欲しい商品について調べることができますよね。

PCの画面だと見づらいなぁ…ってちょっと思ったりもしたんですけどね。
拡大やスクロールがめんどうだったり(笑)
そういうときは、カタログ送付サービスもあるみたい。
アルペンのオールラインナップだけじゃなくて、スノーボードやアパレル関連のカタログも送ってもらえるんですよ。

Webで気軽に、手元でじっくり。お好みに応じてチェックできるのが便利。

2008年ぶんも早く出ないかな~、って、気が早い!?

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